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2018年6月19日火曜日

6月交流会、無事に終えました

6/16婚活交流会、無事に終えました。

たくさんの方の祈りを感じたひと時でした。ありがとうございます!


主催者含め10名
男性4人女性5人。初めて参加、久しぶり参加の方が半分くらい。
いつもと違う、ちょっと新鮮な雰囲気でした。

自己紹介と
質問コーナーがメインになりました。

みんな婚活してどのくらい?どんな風に婚活してきた?
女性が男性に求めるものは?
男性が女性に求めるものは?
お互いに否定しない約束をして、みなさんとても正直に答えてくださいました。


私にとっても、とても勉強になりました。

ラスト20分ほどで
会話のコツをみなさんに伝授!
練習はできませんでしたが、是非お見合いパーティーなどで
トライしてみてほしいと思います。

一旦お開きした後に
自然発生的に、ライン交換メアド交換がされていました。

そう、CCMでは
連絡先交換やアプローチは自由です!(もちろん自己責任ですが)

相談所や婚活団体によっては、
主催者の仲介なしに連絡先交換や連絡の取り合いを禁止しているところも
あるそうですが・・・

うちはOKです!!むしろどんどんしてください。
ちょっとでもチャンスを増やしてほしいんです。
友達からでもいいから、つながりを増やしてほしいのです。

それは、私自身が婚活をして、経験者としてそういう必要を感じてきたから。

パーティーや紹介だけでなく、
交わり会で出会って自分たちで連絡先交換して結婚したカップルもいます。

もう、みんな大人ですから・・・
断り方や受け流し方を心得ていくことも大事ですから・・・

是非、一つ一つの機会を活かしてほしいと思います。



さて、次回はまだ決まっておりませんが、

7月28日にはP&Aの会さんで、お見合いパーティー(ケーキバイキング)がありますよ!
是非、ご参加ください♪
http://chubu-chrisitian-marriage.blogspot.com/2018/06/blog-post_3.html


2018年6月18日月曜日

プロポーズされたい女性は…

婚活で

プロポーズは男性からするもの
アプローチは男性からするもの
連絡先は男性から聞くもの
デートは男性から誘うもの


でも

そう思って待ってるだけでは
なんにも始まらない
なんの結果もでない

女性からプロポーズしたっていいじゃないか
女性から誘ったっていいじゃないか

そういう声も聞きます。

でも、

女性としては
やっぱり

「男性にリードを取ってほしい」
「プロポーズをうけたい」

という気持ちはあると思います。


そして、ある意味、それは聖書的である
とも言えるかもしれません。

「妻は夫に従いなさい」
とあるし、

キリストが教会のかしらとして教会を愛したように
夫は家庭の中の頭(かしら)として妻、家族を愛する
…ようにすすめられてる・・・

なら、やっぱり男性がリードをするものなんじゃ?と思ったり。


でも、


現実問題としては
やっぱり
女性からアプローチしていく必要があるような気も…。




さぁ、


では、どうしたらいいのでしょう?




まるで、ものすごい難解な命題のように
語られることも多いですが、

実は、なんも難しいことはない

と、私は思っています。



女性からプロポーズ……?

私はしませんでした。

私がしたことは、


「プロポーズをしてくるように、誘導する」



ということです。


相手がプロポーズをしたくなるよう、
楽しい嬉しい時間と空気を積み重ね
「よし!これはイケるんじゃないか?!」
と思うような、思わせぶりフラグを立てていき、
プロポーズしてくれてもいいよ〜という
暗黙のフラグを立てていく。
できるだけ、わかりやすく。

プロポーズまでの、お膳立てまでをする。


そして
プロポーズを男性からしてもらいました。

連絡先を聞いてもらうのも、
アプローチをしてもらうのも、
同じです。

そのお膳立てまでを、女性がするだけで、
だいぶ違うと思うのです。


でも、キメどころは残しておく。

「決め」ることで、すごく自信になるんです、男性にとって。

そういうことの積み重ねで、男性はリードを取りやすくなるし
リードをとっていくことを覚えていくんです。



プロポーズされたいなら

プロポーズしたくなる女性になる
プロポーズしたくなるような時間を過ごし
プロポーズをするきっかけまで、そーっと誘導する。


いずれにしても

何にもしないで、待ってるだけでは
来るはずのものも来ないだろうけど

できること、というのは、
想像以上にいーっぱいあると思います。



そして、やるやらないは、
自分次第…です。

2018年6月15日金曜日

結局…組織ではなく個人の問題

いろんな出会いの方法はありますが

私自身は、結婚相談所に登録し
紹介していただいて、今の旦那さんと出会いました。

登録した結婚相談所が、今やクリスチャン業界では有名、大手、実績あるトコロとなっていますが、

別に実績やネームをみて登録したわけではありませんでした。

そして、同じ時期に入会し、同じように婚活し、
同じような年齢であっても、

結婚に導かれる人もいれば、まだの人もいます。


その違いは、

なんでしょう???




今、私は、妊活をしています。
いわゆる、不妊治療です。

今行っているところで、実は5つ目です。

どの病院も、調べて行ったし、
どのお医者さんも、できるだけのことをしてくださっていると思います。
もちろん、病院のもっている特徴や専門性、技術レベルは違ったりします。
産科も婦人科も両方、というところもあれば、不妊治療専門のところもあれば、
不妊治療の中でも体外受精専門というところもあります。

それぞれに、多くの妊娠希望の人たちが集まってくるわけです。
でも、そこで、妊娠に至る人もいれば、至らない人もいる。

最先端の技術と設備、トップレベルの医師が集まっている病院もあります。

それでも、そこで、妊娠に至る人もいれば、至らない人もいる。

それはなぜか?
何が違うのか?

実際にやってわかるのは

結局、結果が出るかどうかは

個人の問題なのだ、ということです。


どんなに病院側に素晴らしい技術と設備があっても、

女性がちゃんと卵子を作れないなら
男性がちゃんと精子を作れないなら
どう頑張ったって、受精はできない。
母体となる母親の子宮がちゃんと機能しなければ
胎児は育ちようがない。

医者が考え抜いて提案する方法を、ちゃんと守れなければ
ベストな結果へと作用はしない。

言われた通りに薬を服用しなければ、計画通りには作用しない。

言われた通りに来院しなければ、大事なタイミングを逃してしまう。

技術には限界があるし、技術や設備、あるいは薬を
活かしていけるかどうかは、そこにくる「人」の問題なのです。


婚活は、病院ほど技術だの設備だのということによって
左右されるものは、あまりないけれど

結婚相談所や紹介してくれる人の働きを
活かしていけるかどうかは「その人次第」
だと思います。

組織や人ができることには限界があるし

いい組織にいて、いい人のお世話になっていれば
なんとかなると思ったら・・・
それはあまりに自分を責任放棄していると思います。

自分の人生の分かれ道なのに
他人におまかせでいいのでしょうか?

でも実際、お任せしてなんとかなる、と思っている人のほとんどは
全然心をお任せしていなかったりするのです。

こうしたらいいんじゃない?というアドバイスは聞かない
今!ここだよ!!今だよ!!!というタイミングも、自分の都合を優先して、逃してしまう。


どこにいようが、どこに属していようが
結局は…個人の問題です。


私も、妊活をしながら、
妊娠のためにいいと言われるものを、たくさん調べに調べまくって
実践し、自分の体を変えようと努力しています。
私が変わらなければ、可能性は広がらないからです。
そして、お医者さんの言うことを、とにかくきく!
神様が違うよ、と示してくれるまで、とにかく言うことをきく。
これまでもそうしてきたし、今もそうしています。
だって、お医者さんのほうが、私よりもずっと知識があり、専門的に知っているから。
私が考えるより、ずっと優れたアドバイスをしてくれていると思うから。
医者の言うことを聞く、という選択を私自身がして
そして、自分に責任を持って実践する。
だって、わたしのためだから。


婚活も

是非、主体的に、やってみてはどうかなぁ、と思います。

そして、
結婚相談所に入ろうかどうか迷っている人へ…

どこへ入っても大丈夫!
どこへ入っても、やることは同じです。
主体的に婚活するということ。

そして、本当に嫌だったり、違うと思ったら、辞めればいい。
(でも、半年〜1年くらいはじっくりやって、やってから考えたらいいと思います。)




2018年6月3日日曜日

婚活イベント情報をシェア!!!

6月、7月
各地で婚活イベントが開催されるみたいですね。

わかる範囲で、シェアしますね。

まず

わがCCMでは
6月16日に婚活交流会があります。
まだエントリー可能です!今回は男性のエントリーが早く来てますね。
詳細は>>こちら<<

そして、
関東では6月30日に
クリスチャン業界最大の結婚相談所ペテロの涙さんが
婚活パーティーをやるみたいですよ。ぜひ検索してみてください♪

そしてそして

7月28日は
CCMも協力している
P&A(プリスカとアキラの会)のケーキバイキングパーティー
があります!

名古屋駅からほど近い場所です。11階だから、もしかしたら景色も素敵かも♪
締め切りは7/16

連絡先:
日笠美枝
日本キリスト改革派津島教会教会員
(090)4191-3542
E メール yoshiehikasa2025@yahoo.co.jp

古橋裕美
名古屋福音自由教会教会員
(080)3636-2821
E メール pisuga@ayflute.com

ぜひご参加ください。


出会いの場って、あたりまえじゃないです。
そして、やっぱり継続してやっていくことと、球数を多く打つことです。

オファーをいっぱい出すつもりで参加することをお勧めします。

なぜかといえば、
オファーを誰にでも出すつもりで接すると、とてもポジティブな空気で
相手と接することができるからです。
その空気を感じてもらうことで、相手からもオファーが来ることも!

それから、
これは主催者目線ですが、
多くオファーを出している人に対して
「いい人だなぁ」という印象を主催者は持ちます。
そしてその人のための祈りが正直ちょっと強くなります。
頑張ってるな、応援したいな、なにか力になりたいな・・・
とつい思ってしまうのです。


パーティーにどれだけ多く参加しても
オファーを出さなければ意味がありません。
厳選してオファーを出して功を奏するのは20代まで・・・!

ぜひ機会を活かして、
婚活の実践現場へ足を向け、ベストを尽くしていただければと思います。

心から祈っています。

2018年6月1日金曜日

バチェラーを見ながら思ったこと

最近、

ドラマでもバラエティでも
婚活をテーマにしたものが
増えているように思います。

仕事柄?私もつい見てしまったりします。
(仕事・・・ではないのだけど・・・)

最近はじまったAmazon会員向けの番組の
バチェラーシーズン2を、訳あって見はじめています。


「バチェラー」
とは、1人の男性と20人ほどの女性が共同生活をしながら
結婚相手を見つけていくという、ドキュメンタリー的な番組。
(テラスハウス的な)
20人の女性はその1人の男性(バチェラー)と結婚したい!という人が基本的に集まっている。
ただ、1対20なので、バチェラーが徐々に対象とする女性を絞っていく
ちょっとオーディション的な要素もあります。
と、いう、婚活バラエティ番組。

どのくらい仕込みがあって、どこまでがリアルで、どのくらい盛ってるか
はわかりませんが、
見ていて、結構ハラハラします。


ふと、
『バチェラー』を見つつ、
自分が携わっている婚活の現場、婚活の人たちを思い出しながら
思ったことがありました。


それは

まず
「好きになる気持ち」があるということ。

「相手を好きになりたい!もしくはすでに好き!!」
という気持ちいっぱいで
『バチェラー』という物語はスタートしているんです。

その人がどういう人なのか、全部はわからない
まだちゃんと会ってもいない、話してもいない

だけど、

まず
「人を好きになりたい!!」
という気持ちが土台としてあって
その上で、相手の人と向き合っている。

それは、女性たちもバチェラー(男性)も同じ。

だから、
女性も、好意を一生懸命伝えるし、自分のこともすごく伝える
バチェラーも、一生懸命受け止めるし、知ろうとするし、自分の気持ちも伝える




こ・れ・が

自分の携わっている婚活の場に
あまりない空気だなぁ・・・と思ったのです。


「誰を好きになりたい、愛したい」
ではなくて
「人を好きになりたい、愛したい」
という前提的な気持ち。


人を好きになる心の準備・・・ができてる?
愛するエンジン、かかってる?

婚活パーティーもお見合いパーティーも
ただの出会いの場。
だから、好きになる準備、人を愛するエンジンがかかってなければ
エネルギーを持って事を進展させることはできない
と思うのです。



もしかしたら

失恋とか失望とかの経験から
人を愛すること自体に臆病になっているのかもしれない。



でも、

それでは、化学反応は起きない!!
のです。


どれだけ自己分析をしても
どれだけ相性を考え、希望条件を考え
どれだけそれに合った人に出会ったとしても

人を愛したい、という思いがなければ
お付き合いや結婚という決心はできなかったりする。

人を愛したい、という思いがなければ
消極的、自己卑下的、否定的な自分の意識に埋もれて
前に進むことをあきらめてしまう。


全力で
好きになる!

という思いそのものは

とても美しくて、輝いていると思います。
目がキラキラして、魅力がアップして見えます。
ポジティブなエネルギーに満ち溢れて
それが人を惹きつけていきます。


そして、そういう気持ちは

外的要素によるのではなく
相手によるのではなく

自分の中からまず湧き出るもの

ではないかなと思うのです。



人を好きになる・・・
人を愛していく・・・準備は


できていますか?




私は一時期、まったく人やものを愛せなくなったことがあります。
異性はおろか、子ども、赤ちゃん、動物さえ、かわいいとか素敵とか思えなかった。
けれど、やっぱり結婚がしたい。誰かを愛せるようになりたい、と思った時
まず、子どもと一緒に遊ぶこと、猫を愛でることでリハビリをはじめました。
「愛する」「好きになる」という気持ちは、育てたり、守ったりする必要が、
ときにはあるのかもしれないな、と思ったりします。


<<結婚を祈るクリスチャン交流会&ワークショップ>>
6月16日(土)13:30~16:30 (13:00オープン)
定員:20名 予約制
場所:名古屋市内 伏見駅より徒歩5分
参加費:2000円(事前にお支払いとなります。)
※お支払いから1週間はクーリングオフ可能です。が、1週間を超えた場合は会の中止以外の理由では参加のキャンセルしても原則返金はいたしません。ご了承ください。

婚活中の方、また婚活経験の既婚カップルの方が集まって
クリスチャンの婚活、クリスチャン生活などをテーマに交わりをします。
また、婚活に役立つミニワークショップ(1時間ほど)を行います。

『苦手でもあっというまに5分続く会話術!ワークショップ』
会話の苦手な人、得意なはずなのになんだかうまくいかない人
実は、会話にはおさえるとよいポイントがあるのです!
わかるだけじゃ意味がない!ワークショップで実際に体験することで
そのポイントとヒントを体感的にGETしてみましょう!
お仕事や教会での会話、カップルや夫婦の会話でも役立ちます。


マッチングやオファーのサポートはありませんが、連絡先交換等は自由に行なっていただいて構いません。
ぜひ出会いの機会としてもご活用ください♪

申し込みは下記より


2018年5月28日月曜日

年齢のはなし

最近、ちょこちょこ

婚活サポートのご相談が来ております。

http://netzerministry.com/mariage/

いろんな年代の方が来ますが、
その年代、年齢に合わせて、できることが変わって来ます。

お力になれるときは、ご提案させていただくし、
お力になれないときは、正直にお伝えし、一緒に作戦を考えます。


さて


絶賛、妊活中のワタクシですが・・・

神様は「妊活」という試練と訓練を与えてくださっているな、と実感する
今日この頃です。

妊活歴5年!

それはもう、いろんなことを学びました。

妊娠に至るまでの体の仕組み、何がどう起きているのか、
どんな障害があったりするのか、どんな方法や対策があるのか、
今の不妊治療医療はどこまでいっていて、未開の部分はどこなのか
女性側も、男性側も、両方勉強したし、(知識的にも体験的にも)
そして、助成金などについても調べました。

同時に、
子育て・・・という観点についても、本当に考えました。
自分のお腹を通らない形ででも子育てをしたいのか。
その場合は、どんな方法があるのか・・・。

かなり、知識が増えました。
でも、制度も医療もどんどん変わります。


婚活サポートをしながら、

「子どもが欲しいから・・・」とか
「子育てのことを考えたら・・・」とか
という言葉を聞き、

時々思うのは・・・

「結婚したら、すぐ子どもができる・・・わけじゃないんだよ〜〜。」
「男女が愛し合えば、子どもができる・・・とはかぎらないんだよ〜。」

ということ。


もし本気で欲しいなら

まず、今から、準備することをお勧めします!

例えば、
ブライダルチェックを受けて、自分の体の状態を知っておく。
健康診断では、妊娠出産に関わるチェックはできません。
それ専門のところで、専門的にチェックが必要です。
(女性は婦人科、男性は泌尿器科で受けられるそうです。)

女性は特に、風疹抗体チェックと必要なら接種をしておくのを
本当にお勧めします。
風疹抗体が少なくて予防接種受けると
受けてから2ヶ月は避妊しなくてはなりません。

自分の体のメンテナンスをしっかりする。
食べたものが体を作る。
男性、女性、それぞれの赤ちゃんの素も、
食べたもので作られていくし、状態が変わってきます。
食べるもの、食べ方は大事です。

ホルモンバランスもすごく影響します。
ホルモンバランスを左右するものの一つが、神経、
神経を左右するのがストレスです。
バランス、大丈夫ですか?ストレスコントロールできてますか?
無理、していませんか?


そして、年齢・・・ですが
もちろん年齢によって、妊娠のしやすさ、育ちやすさとかは変わると思います。

でも、

妊活しながら一番年齢を感じたのは
システムの中での年齢制限です。

不妊治療に対しては地方自治体から助成金がでます。
でも、対象は女性が43才まで・・・など、年齢制限があります。

例えば、
では養子をもらって子育てしよう!と思った時、
新生児を特別養子縁組前提で受ける方法があります。
特別養子縁組なら戸籍上は実子になります。
(ちなみにこの制度は、その育てられる子どもの幸せを守ることがメインで考えられているもの。親の都合にあらず…)
で、そういうサポートをしている団体や組織があるのだけど、
そこでもやはり夫の年齢が45才まで、など年齢制限もあるし、
実は不妊治療の5〜10倍くらいお金がかかったりする・・・んです。(経済力がいる)


そういう現実があるのを見た時、

自分の年齢と向き合うこと

現実を知った上で、

今自分がなにを祈り求められるのか

どんな未来を思い描くのか

ということを考える必要があるなぁ、と思うのです。




婚活は

結婚生活の準備期間でもあります。

結婚が決まってからでは、遅いこともあります。



今できることをしながら

今やるべきこと、願うことを見極める


それも大事な「婚活」かもしれないなぁ、と思います。



※バラの季節・・・なのでこの写真。
とても香り高いバラでした。でも、品種改良の末うまれたバラです。
バラもたいへんだなぁ・・・。

2018年5月25日金曜日

結婚を祈るクリスチャン交流会&ワークショップ(6月CCM交わり会)

6月のCCM交わり会の詳細を再度お知らせします。

<<結婚を祈るクリスチャン交流会&ワークショップ>>
6月16日(土)13:30~16:30 (13:00オープン)
定員:20名 予約制
場所:名古屋市内 伏見駅より徒歩5分
参加費:2000円(事前にお支払いとなります。)
※お支払いから1週間はクーリングオフ可能です。が、1週間を超えた場合は会の中止以外の理由では参加のキャンセルしても原則返金はいたしません。ご了承ください。

婚活中の方、また婚活経験の既婚カップルの方が集まって
クリスチャンの婚活、クリスチャン生活などをテーマに交わりをします。
また、婚活に役立つミニワークショップ(1時間ほど)を行います。

『苦手でもあっというまに5分続く会話術!ワークショップ』
会話の苦手な人、得意なはずなのになんだかうまくいかない人
実は、会話にはおさえるとよいポイントがあるのです!
わかるだけじゃ意味がない!ワークショップで実際に体験することで
そのポイントとヒントを体感的にGETしてみましょう!
お仕事や教会での会話、カップルや夫婦の会話でも役立ちます。


マッチングやオファーのサポートはありませんが、連絡先交換等は自由に行なっていただいて構いません。
ぜひ出会いの機会としてもご活用ください♪

申し込みは下記より
https://ws.formzu.net/fgen/S4910167/